健康医学研究所 健康法・話し方講習・心理カウンセリング・メンタルケア・ヨガ教室|東京都世田谷区 明大前駅より徒歩5分

健康法・話し方講習・心理カウンセリング・メンタルケア・ヨガ教室の健康医学研究所
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健康医学研究所ブログ

お客様の声
千葉県 30代 女性 主婦
人間関係が重く、人と顔を合わせるのが怖くなり、体調が悪くなってしまいました。
買物依存症というか、家具や雑貨、自分や娘の服、靴などの買物に熱中することでその怖さから目を背けていました。 講習会に参加して、自分を取り巻いている様々な思いを実感し、「怖かった-」「辛かった-」と弱音を表現することが 出来るようになり、体が軽くなりました。 大きな声で笑えるようになり、主人から「明るくなったね」と言われます。

埼玉県 20代 女性 OL
「相手を立てなければいけない!」という思いにとらわれていたことが実感できました。
この思いと間が持てるようになったので、体と気持ちが軽くなり、人と会って会話を楽しむことができるようになりました。

東京都 50代 女性
教わった方法を自宅でやってみると、体の力が抜けて(特に首から肩にかけて)、とても軽くなりました。
これからも、出来るだけ続けていきたいです。

山梨県 40代 男性
ここに来ると、ホッとします。
職場も家庭も、自分の居場所がなく、落ち着きません。
自分が『素の自分』に戻れる唯一の場所。僕のオアシスです。

神奈川県 30代 女性 会社員
今まで目くじらを立てて、会社で気になっていた周りのこと(ゴミを拾わないとか、書類が投げっぱなしとか)が、
全く気にならなくなりました。

東京都 30代 女性 主婦
子供のPTAで発表する機会があり、話し下手な私は慌ててこちらの話し方講習を受講しました。
最初は先生の話もよく分からず、ゆっくり長く息を吐くのも難しかったです。
それでも回数を重ねていくうちに、ヨガでゆっくりストレッチをすると、気持ちが深いところに届くようになって、
少しずつ自分に集中して話せるようになりました。
発表会はそこそこの出来でしたが、緊張することもなく、習う前とは違った自分になれました。

東京都 40代 男性
パニック障害があって、毎月通っています。
スタッフの方々がじっくり話を聞いてくれるので、安心できます。

千葉県 50代 女性
良い妻、良い母、良い嫁・・・を演じ続けて、疲れ切ってしまい、自分を見失ってしまいました。
体の奥深くにいっぱい溜まっていた涙を流したら、幼い自分自身に出会えた実感があり、
心身共に若返りました。
自分の過去の歴史が体の中に根付いていることを実感すると共に、体からの声をくみ上げながら、
充実した毎日を送れるようになりました。
 
大阪府 50代 男性
子供の頃から赤面症で、人と会うのがとてもイヤで、ずっと引きこもった生活をしていました。
大阪の講習会を受講し、自分に合った方法を色々教えてもらいました。
先生のおかげで少しずつ症状も改善し、一人で新幹線に乗って、東京見物できるようになりました。
もっと早く受講すれば良かったと思います。

栃木県 30代 女性
7年つき合って別れた彼へのこだわりもなくなり、気持ちがとても楽になりました。
彼の女性関係に対する嫉妬も、胃の苦しい所から唸り声を出していくうちに正体がはっきりして、
ワークショップの後は気持ちがスッキリしました。

神奈川県 30代 男性
ゲスト用の駐車場がないので、不便ですね!
⇒ご不便をおかけして申し訳ございません。
スペースの関係で駐車場がありません。 お車でお越しのお客様には、近隣のコインパーキングを
紹介していますので、そちらをご利用下さい。

東京都 60代 女性
私は元来負けん気が強く、そのせいで常に「負けるもんか!」という意識が働いて、自分で自分の首を
締めているようで、苦しくてたまりませんでした。
こちらの講習を受け、その原因が幼少時に母から言われた「先んずれば人を制す」「1番になれ!」と
いう言葉が根っこにあるのだ、と分かりました。
それからは、自分の中の異常な情念と間が持てるようになりました。

神奈川県 40代 女性
人と話をする時、「相手はどう思ってるんだろう?」とか「私に話しかけられたくないんじゃないか?」とか、
すごく顔色を伺っていたのに、徐々に気にならなくなりました。
そのおかげか、思っても口に出すことが出来なかった言葉が、普通にポロッと言えるようになりました。

千葉県 70代 男性
健康医学研究所開設当初、七木先生は本当に怖かった。
いつも神経質そうにイライラしていて、ギョロリと人を睨みつけ、臆することなく相手の欠点を、ズバズバ指摘する。
正直、腹が立つことも多かった。 それでも、先生の講義には納得する部分もあった。
その後、転勤などもあって足が遠のいたが、大病を患い、再びこちらのお世話になる決心をして、
約20年ぶりに研究所を訪ねた。
そうしたら、あの怖かった七木先生が風貌も物言いもすっかり丸くなられていて、大変驚いた。
我が老いぼれの自分とは比べものにならない様子に、涙が出た。
昔、講義で「年をとるごとに若返る」と言われていたことを、自ら実践しておられる・・・。
「人間、生きてるうちは、いつからでもやり直しができるんだ」という言葉に感銘を受け、
再び誰にも話したことのない幼児期の心の傷と戦っている。
おかげで、病状は今のところ安定している。

神奈川県 50代 男性 会社役員
私は、今までに甲状腺疾患に3回程(バセドウ病1、甲状腺炎2)罹りました。
最初にバセドウ病になったときは、こちらでアドバイスをもらった断食療法
(といっても絶食ではなく、素材を選んだ少食)がかなり治療に役に立ったと思っています。
しかし、検査に行った病院で断食で治ったという話をすると、「そんな訳は無い!信じられない!」
と言う医者が結構多いのに驚かされました。
恐らく、そう言われる方は、ご自分が学んできた医学に強い信念があって、
その理にそぐわないことを認められないのだと思います。
また、”完全な治療法で無ければ治った=治療法として認知できない”というのもあるでしょう。
その点は私も同意見です。”この治療法ならば誰でも確実に治る!”という方法では無いからです。
私も、残りの2回は、断食療法は行っていません。
断食療法を行う前、私は悩みました。
既にメルカゾールやプロパジールの対処療法薬でアレルギー症状が出ていたので、
専門の病院に行ってみることにしました。
同じ疾患の方はご存じと思いますが、日本で甲状腺専門の病院は数カ所しかありません。
そのうちの1つの病院で、「あなたは甲状腺が小さいから外科での部分切除は出来ず、
アイソトープ(放射性ヨード摂取)治療しかありません。」と言われました。
しかし、ネットで調べてみると、アイソトープ治療後10年で、甲状腺機能低下症に
なった人の割合は90%という統計が出ているのです。
部分切除の外科手術後でも、かなりの割合だったと記憶しています。
どういうことかと言うと、低下症となって、甲状腺が機能しなくなった後、一生1日1粒の
チラージンという甲状腺の代わりをする薬を飲まなくてはいけないのです。
人によっては、そんなの大して生活に差し障り無いと思う方もいるかもしれませんが、私はこう考えました。
”甲状腺と言っても1つの小さな臓器。臓器が1つ無くなれば他の臓器にも何らかの負担が掛かるのではないか?”
”薬だけでコントロールできる程、体の仕組みは単純では無いのでは?”
そして、”もし、10年後に低下症になったら、その選択をした人生に自分は後悔しないか?”
と、自分に問いかけました。
答えはNoでした。
私の罹った病気は、自己免疫疾患と言われる、いわゆる本来自己を防衛するべき細胞が
異常を起こす病気でしたが、昨今では花粉症を始め、様々なアレルギー症状までもが免疫がどう関係しているか、
TV等でも詳しく扱われるようになり、私たちの知る機会が多くなったように思います。
ただ、酷い症状や、訴訟問題等、世間を騒がせるモノが多く取り扱われている割に、
余命宣告までされて、自然治療で病気が治った方の話題は非常に小さいのも事実です。
私は、同じ病気だからといって、万人が同じ治療法で治ることは少ないように思います。
人によって、ストレスの抱え方が違うように、自律神経から免疫細胞までバランスの
崩れ方も違うのだから、その人に合った健康法が必要なのだと思います。
そういった点で、ここで教えている方法はかなり役に立つと思っています。
特に病気で無くても、誰でも、色んな形で体内のバランスは崩れていることが多いと思います。
何より大切なのが、自分自身で正常に判断し、どのように治していくかを自分自身で
決断していくことなのだと思います。
なかなか難しいことですが、ここで習う方法のchipsが参考になることも多いと思います。